過去問クイズ

第18回(午後) あん摩マッサージ指圧師の過去問と解答を全問題表示しています。

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問題1
デュシェンヌ型筋ジストロフィー症について正しいのはどれか。
  1. 性染色体劣性遺伝形式である。
  2. 生下時から筋緊張の異常低下がある。
  3. 遠位筋から萎縮が始まる。
  4. 血清生化学検査ではCK値が低下する。

【 解答:1 】

問題2
痛風について誤っている記述はどれか。
  1. エックス線では関節に小円形の打ち抜き像がみられる。
  2. 発作の好発部位は中足指節関節部である。
  3. 耳介に皮下結節がみられる。
  4. ピロリン酸カルシウムの沈着がみられる。

【 解答:4 】

問題3
胆嚢炎の症状で誤っているのはどれか。
  1. 頻尿
  2. 発熱
  3. 腹痛
  4. 黄痘

【 解答:1 】

問題4
食道疾患と症状との組合せで誤っているのはどれか。
  1. 食道静脈瘤――――呼吸困難
  2. 食道けいれん―――嚥下困難
  3. 食道炎――――――嚥下痛
  4. 食道癌――――――体重減少

【 解答:1 】

問題5
血液疾患と原因との組合せで誤っているのはどれか。
  1. 鉄欠乏性貧血―――骨髄機能障害
  2. 溶血性貧血――――血液型不適合
  3. 血友病――――――凝固因子欠損
  4. 悪性貧血―――――ビタミンB12欠乏

【 解答:1 】

問題6
血清総コレステロール値が低いのはどれか。
  1. 甲状腺機能亢進症
  2. 褐色細胞腫
  3. インスリノーマ
  4. 原発性アルドステロン症

【 解答:1 】

問題7
全身性硬化症について誤っている記述はどれか。
  1. 肺線維症(間質性肺炎)がみられる。
  2. 病変は末梢部から中心部へ進行する。
  3. ソーセージ様指がみられる。
  4. ブドウ膜炎がみられる。

【 解答:4 】

問題8
疾患とホルモンとの組合せで正しいのはどれか。
  1. 褐色細胞腫――――――アルドステロン
  2. バセドウ病――――――バゾプレッシン
  3. アジソン病――――――コルチゾール
  4. クッシング症候群―――ノルアドレナリン

【 解答:3 】

問題9
糖尿病の初期症状はどれか。
  1. 下腿潰瘍
  2. 四肢のしびれ
  3. 視力低下
  4. 口渇

【 解答:4 】

問題10
僧帽弁狭窄症について正しいのはどれか。
  1. 左室肥大
  2. 左房圧低下
  3. 拡張期血圧低下
  4. 心拍出量減少

【 解答:4 】

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問題11
二次性高血圧の原因となる疾患はどれか。
  1. 大動脈炎症候群
  2. ギラン・バレー症候群
  3. ダンピング症候群
  4. 上大静脈症候群

【 解答:1 】

問題12
緑内障で誤っているのはどれか。
  1. 失明の原因となる。
  2. 視野障害がみられる。
  3. 糖尿病が原因である。
  4. 視力障害がみられる。

【 解答:3 】

問題13
感染症と病原体との組合せで正しいのはどれか。
  1. 淋病――――――トレボネーマ
  2. マラリア――――細菌
  3. ジフテリア―――ウイルス
  4. 発疹チフス―――リケッチア

【 解答:4 】

問題14
メニエール病で正しい記述はどれか。
  1. 伝音性難聴を伴う。
  2. 眩暈発作時には眼振を生じる。
  3. 眩暈発作は長期間持続する。
  4. 聴神経腫瘍が原因である。

【 解答:2 】

問題15
帯状疱疹について正しい記述はどれか。
  1. 発症部位は下肢が多い。
  2. 発症率は高齢になるに伴い低下する。
  3. ウイルスは神経節に潜伏する。
  4. 抗ウイルス薬は無効である。

【 解答:3 】

問題16
地域リハビリテーションについて正しい記述はどれか。
  1. 障害児は対象とならない。
  2. 地域住民も協力する。
  3. 行政機関は関与しない。
  4. 自宅でのADL自立を目的とする。

【 解答:2 】

問題17
関節可動域について正しい記述はどれか。
  1. 手関節の屈曲(掌屈)は伸展(背屈)より大きい。
  2. 肩関節の外旋は内旋より大きい。
  3. 頸部の伸展(後屈)は屈曲(前屈)より大きい。
  4. 股関節の伸展は屈曲より大きい。

【 解答:1 】

問題18
肩関節運動に対する徒手筋力テストの際、MMT2を評価するときに側臥位で実施するのはどれか。
  1. 外旋
  2. 伸展
  3. 外転
  4. 内旋

【 解答:2 】

問題19
ADLの項目として正しいのはどれか。
  1. 掃除
  2. 入浴
  3. 買物
  4. 調理

【 解答:2 】

問題20
長下肢装具を用いないのはどれか。
  1. 脊髄損傷
  2. 膝前十字靭帯損傷
  3. 脳性麻痺
  4. 脳卒中

【 解答:2 】

問題21
正常歩行における右足の踵接地時の説明として誤っている記述はどれか。
  1. 右前脛骨筋が活動している。
  2. 左股関節は屈曲位にある。
  3. 骨盤は右側が前方に回旋している。
  4. 歩行周期において二重支持期にある。

【 解答:2 】

問題22
脳卒中のリハビリテーションで正しい記述はどれか。
  1. 意識障害が強い患者には関節可動域訓練を行わない。
  2. 歩けない患者には家事動作訓練を行わない。
  3. 嚥下障害に対する訓練を言語聴覚士が行う。
  4. 座位がとれない患者に歩行訓練を行う。

【 解答:3 】

問題23
脊髄損傷でみられないのはどれか。
  1. 深部静脈血栓症
  2. けいれん発作
  3. 異所性骨化
  4. 自律神経過反射

【 解答:2 】

問題24
下肢の切断原因で近年特に増加しているのはどれか。
  1. 交通外傷
  2. 労働災害
  3. 血管障害
  4. 腫瘍

【 解答:3 】

問題25
肩関節周囲炎のリハビリテーションで正しい記述はどれか。
  1. 夜間に肩をクーリングする。
  2. 運動の前には温熱療法を併用する。
  3. 拘縮に対してウィリアムズ体操を指導する。
  4. 疼痛が治まるまでは肩関節を安静にする。

【 解答:2 】

問題26
陰に属するのはどれか。
  1. 外側
  2. 背部

【 解答:4 】

問題27
真気の作用のうち「汗や尿がむやみに漏れ出るのを防ぐ」のはどれか。
  1. 防御作用
  2. 気化作用
  3. 固摂作用
  4. 推動作用

【 解答:3 】

問題28
胆を剋する腑の生理作用はどれか。
  1. 糟粕の伝化
  2. 津液の輸布
  3. 清濁の分別
  4. 水穀の受納

【 解答:1 】

問題29
風邪について誤っているのはどれか。
  1. 百病の長といわれる。
  2. 陽の邪気である。
  3. 下部を犯す。
  4. 衛気を犯す。

【 解答:3 】

問題30
八綱病証で表証の症状でないのはどれか。
  1. 発汗
  2. 悪寒
  3. 下痢
  4. 浮脈

【 解答:3 】

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問題31
身体がだるく、痩せ、内臓下垂が起こるのはどの臓腑の病証か。

【 解答:3 】

問題32
側頭部の痛みを訴える病証に関係する経脈の絡穴はどれか。
  1. 豊隆
  2. 陽陵泉
  3. 光明
  4. 足三里

【 解答:3 】

問題33
肝経の経脈病証の症状はどれか。
  1. 腋の腫れ
  2. 喉の痛み
  3. 後頭部の痛み
  4. 陰嚢の痛み

【 解答:4 】

問題34
聞診で診るのはどれか。
  1. よくしゃべる。
  2. 眠れない。
  3. 食欲がない。
  4. 耳鳴りがする。

【 解答:1 】

問題35
六部定位脈診で右手関上の浮の部で診るのはどれか。
  1. 心包

【 解答:1 】

問題36
手の少陽三焦経が始まる部位について正しいのはどれか。
  1. 第4指橈側爪甲根部
  2. 第3指橈側爪甲根部
  3. 第3指尺側爪甲根部
  4. 第4指尺側爪甲根部

【 解答:4 】

問題37
胆経の流注で誤っているのはどれか。
  1. 外眼角から始まる。
  2. 足の小指の外側端に終わる。
  3. 大腿外側を下る。
  4. 肝を絡う。

【 解答:2 】

問題38
肝経の絡穴の取穴法について正しいのはどれか。
  1. 内果の前1寸、前脛骨筋腱の内側下際陥凹部に取る。
  2. 内果の上5寸、脛骨内側面上の陥凹部に取る。
  3. 足背で第1・第2中足骨底間の前、陥凹部に取る。
  4. 第1中足指節関節の前外側陥凹部に取る。

【 解答:2 】

問題39
任脈にある募穴の取穴法で誤っているのはどれか。
  1. 胸骨体下端の下2寸に取る。
  2. 神闕の下2寸に取る。
  3. 神闕の下4寸、曲骨の上1寸に取る。
  4. 胸骨体下端の下1寸、神闕の上7寸に取る。

【 解答:4 】

問題40
三焦経の募穴と並ぶ経穴はどれか。
  1. 不容
  2. 大横
  3. 梁門
  4. 大巨

【 解答:4 】

問題41
手関節横紋上にある経穴はどれか。
  1. 衝陽
  2. 合谷
  3. 太淵
  4. 太白

【 解答:3 】

問題42
模骨神経溝中に取穴する経穴はどれか。
  1. 消?
  2. 臂臑
  3. 小海
  4. 尺沢

【 解答:1 】

問題43
足の太陽膀胱経に属するのはどれか。
  1. 足陽関
  2. 陽池
  3. 至陽
  4. 飛陽

【 解答:4 】

問題44
臓腑経絡理論に基づき胃の機能を高めるのに最も適切な経穴はどれか。
  1. 足三里
  2. 陰谷
  3. 陽陵泉
  4. 委中

【 解答:1 】

問題45
頭痛で局所への揉捏により血管拡張を引き起こし、症状を増悪させる恐れがあるのはどれか。
  1. 頚椎症による頭痛
  2. 緊張型頭痛
  3. 神経痛による頭痛
  4. 片頭痛

【 解答:4 】

問題46
下顎神経の痛みに対し、罹患神経への局所治療穴で適切なのはどれか。
  1. 陽白
  2. 攅竹
  3. 大迎
  4. 四白

【 解答:3 】

問題47
僧帽筋のこりを触診する部位として適切なのはどれか。
  1. 肩峰と三角筋粗面との中間
  2. 第7頚椎棘突起と肩峰との中間
  3. 乳様突起下端と下顎角との中間
  4. 第4頚椎横突起と喉頭隆起との中間

【 解答:2 】

問題48
斜角筋への施術の必要性を示す理学検査所見はどれか。
  1. ジャクソンテスト陽性
  2. ヤーガソンテスト陽性
  3. ファレンテスト陽性
  4. モーリーテスト陽性

【 解答:4 】

問題49
疾患と施術部位との組合せで適切でないのはどれか。
  1. テニス肘――――――肘関節外側
  2. 円回内筋症候群―――前腕前側
  3. ドケルバン病――――手関節尺側
  4. 手根管症候群――――手関節掌側

【 解答:3 】

問題50
ペインフルアークサイン陽性の場合、施術対象となる罹患筋はどれか。
  1. 菱形筋
  2. 肩甲下筋
  3. 肩甲挙筋
  4. 棘上筋

【 解答:4 】

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問題51
SLRテスト陽性の腰下肢痛に対し、罹患神経を対象として大腿部へ施術を行う場合、適切な経脈はどれか。
  1. 足太陰経
  2. 足少陰経
  3. 足少陽経
  4. 足太陽経

【 解答:4 】

問題52
下腿後面の肉離れが考えられる患者の応急処置として適切でないのはどれか。
  1. 患部の筋に対してストレッチを行う。
  2. 患部にアイシングを行う。
  3. 患部を弾性包帯で圧迫する。
  4. 患部を少し高くする。

【 解答:1 】

問題53
スポーツ障害と局所施術の対象となる筋との組合せで正しいのはどれか。
  1. 腸脛靭帯炎――――大腿筋膜張筋
  2. ジャンパー膝―――長内転筋
  3. 鵞足炎――――――大腿四頭筋
  4. シンスプリント――半腱様筋

【 解答:1 】

問題54
レイノー現象に対する局所施術部位として適切なのはどれか。
  1. 背部
  2. 腹部
  3. 手部
  4. 頭部

【 解答:3 】

問題55
緑内障による眼圧亢進がみられる患者へ指頭圧迫法を行う際、最も慎重に施術しなければならない経穴はどれか。
  1. 頭維
  2. 百会
  3. 睛明
  4. 風池

【 解答:3 】

問題56
頻尿に対する治療穴として適切な募穴はどれか。
  1. 中?
  2. 中府
  3. 日月
  4. 中極

【 解答:4 】

問題57
勃起障害(ED)に対して陰茎を支配する神経のデルマトームヘ施術する場合、適切なのはどれか。
  1. 胸部
  2. 背部
  3. 仙骨部
  4. 腰部

【 解答:3 】

問題58
「55歳の男性。2か月前、左上腕から前腕尺側、小指にかけて痛みが発症し、持続している。痛みは頚部後屈時に再現する。小指に知覚鈍麻がみられる。ライトテスト陰性。」最も考えられる疾患はどれか。
  1. 胸郭出口症候群
  2. 頚部神経根症
  3. 肘部管症候群
  4. 肩関節周囲炎

【 解答:2 】

問題59
「55歳の男性。2か月前、左上腕から前腕尺側、小指にかけて痛みが発症し、持続している。痛みは頚部後屈時に再現する。小指に知覚鈍麻がみられる。ライトテスト陰性。」症状発現部位と経脈の走行を考慮した場合、施術対象となるのはどれか。
  1. 小腸経
  2. 心包経
  3. 肺経
  4. 大腸経

【 解答:1 】

問題60
「40歳の女性。右の示指、中指に痛みがあり、母指球に軽度の筋萎縮がみられる。」罹患神経として最も考えられるのはどれか。
  1. 筋皮神経
  2. 橈骨神経
  3. 正中神経
  4. 尺骨神経

【 解答:3 】

問題61
「40歳の女性。右の示指、中指に痛みがあり、母指球に軽度の筋萎縮がみられる。」この患者への局所治療穴として適切なのはどれか。
  1. 腕骨
  2. 神門
  3. 太淵
  4. 大陵

【 解答:4 】

問題62
「67歳の男性。BMI30。糖尿病で加療中。200m程歩くと右下腿に痛みが生じるが、休むと軽減し、再び歩くことができる。前屈みで痛みに変化がなかった。」本症にみられるのはどれか。
  1. トレンデレンブルグ徴候陽性
  2. 足背動脈拍動消失
  3. アキレス腱反射亢進
  4. ケンプ徴候陽性

【 解答:2 】

問題63
「67歳の男性。BMI30。糖尿病で加療中。200m程歩くと右下腿に痛みが生じるが、休むと軽減し、再び歩くことができる。前屈みで痛みに変化がなかった。」患者への生活指導で適切でないのはどれか。
  1. 水分制限
  2. 禁煙
  3. 運動
  4. 摂取カロリー制限

【 解答:1 】

問題64
「45歳の男性。主訴は心窩部痛、胃もたれ。職業上ストレスが多い。胃潰瘍と診断され、薬物を服用中。指圧治療を希望して来院。」圧痛点治療の観点から適切な指圧部位はどれか。
  1. ワレー圧痛点
  2. ランツ圧痛点
  3. ボアス圧痛点
  4. マックバーネー圧痛点

【 解答:3 】

問題65
「45歳の男性。主訴は心窩部痛、胃もたれ。職業上ストレスが多い。胃潰瘍と診断され、薬物を服用中。指圧治療を希望して来院。」心窩部痛の軽減を目的とした圧痛点への指圧法はどれか。
  1. 緩圧法
  2. 衝圧法
  3. 吸圧法
  4. 持続圧法

【 解答:4 】

問題66
あん摩の基本手技で片手でも行えるのはどれか。
  1. ろとう揉捏
  2. 錐揉状揉捏
  3. 鋸切状揉捏
  4. 把握揉捏

【 解答:4 】

問題67
結合織マッサージの手技はどれか。
  1. カギ型軽擦法
  2. 屋瓦状揉捏法
  3. 母指揉捏法
  4. 指?軽擦法

【 解答:1 】

問題68
指圧の基本圧法で正しいのはどれか。
  1. 緩圧法は徐々に押圧し、すぐに離す。
  2. 衝圧法は軽圧、快圧、強圧と段階的に押圧する。
  3. 通常圧法は吸気で押圧し、呼気で離す。
  4. 持続圧法は主として手掌面で押圧する。

【 解答:4 】

問題69
足の反射帯療法について正しい記述はどれか。
  1. 身体諸器官の反応帯を足部に集約し、診察・治療する。
  2. 身体諸器官の反応帯は左右対称となっている。
  3. 足関節の骨格を矯正して身体の機能を調節する。
  4. アキレス腱反射を観察して疾病の診断をする。

【 解答:1 】

問題70
按腹施術の対象となるのはどれか。
  1. ブルンベルク徴候がみられる右下腹部痛。
  2. ストレスによって下痢と便秘を繰り返す下腹部痛。
  3. 油っこい物の過食後に起こる右季肋部痛。
  4. タール便と体重減少とを伴う心窩部痛。

【 解答:2 】

問題71
高齢の女性患者に腹臥位で背部の指圧を行う場合、正しいのはどれか。
  1. 急増圧で押圧する。
  2. 強圧法で行う
  3. 呼気時に押圧する。
  4. 衝圧法で行う。

【 解答:3 】

問題72
母指圧迫法の刺激を伝導するのはどれか。
  1. 錐体路
  2. 脊髄小脳路
  3. 錐体外路
  4. 後索路

【 解答:4 】

問題73
古法あん摩の利関の術によって興奮しない受容器はどれか。
  1. パチニ小体
  2. 筋紡錘
  3. 腱器官
  4. 高閾値機械受容器

【 解答:4 】

問題74
キヤノンの緊急反応において主要な役割を果たしているのはどれか。
  1. 副腎皮質
  2. 交感神経
  3. 下垂体
  4. 小脳

【 解答:2 】

問題75
患者を左側臥位で寝かせておいた時、発汗の促進がみられるのはどれか。
  1. 左下肢部
  2. 右体幹部
  3. 左顔面部
  4. 右手掌部

【 解答:2 】

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