ア. 不断水分岐作業終了後、残留塩素濃度を測定し、遊離残留塩素濃度が衛生上必要な0.1mg/L以上であることを確認した。
イ. 基準省令において試験水圧の定量的な基準がないことから、配管工事後の耐圧試験を省略した。
ウ. 通水確認作業として、主たる給水用具から放流し、水道メーターを経由していること及び給水用具の吐水量、作動状態等について確認した。
エ. 給水装置工事に使用した管及び給水用具については、すべて性能基準適合品が使用されているか確認した。
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【 解答:2 】
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